現場で接客や調理、店舗運営などを習得後、店舗運営全般を担う店長をお任せします。
まずは店長になるための基礎を学ぶ「8週間教育プログラム」をご用意。
内容は「ホール・キッチンのオペレーション」「店長の事務業務」「かつやの運営マニュアル」など。
キッチンは2週間でほとんどの方が習得しており未経験者のバックアップも万全!専用フライヤーが自動的にカツを揚げてくれるので後はご飯の上に盛り付けるだけ。
包丁を握るのは、カツをカットする時のみ。
かつは全部で豚80g・120g、ヒレ、メンチ、エビ、イカ…6種類の組み合わせで構成されており、調理も非常に簡単。
スキルは必要ありません。
・現在、会社は店舗数の拡大を積極的に行っています。
今後は店長を増やすと同時に、2店舗を同時にマネージメントするブロック長の増員。
またさらなる複数店舗を見る、エリアマネジャーの増員が急務と考えています。
・オープンキッチンで
キッチンとホールが互いの状況を確認し合えるのもあり
オペレーションは例え学生のアルバイトだけでも運営できるほど、
完成されています。
だからこそ店長はいかに店舗の課題を改善するのか?に集中できます。
■ブロック長・橘高(きったか)の例<商品の販路と販売シーンの拡大>店舗に入れるお客様数には限界があっても「出前は人と原付など手段があれば、いくらでも売上を上げられる」そこに着目し、元営業の経験を活かし、近所の会社や学校、自治会などを開拓。
『配達の売上を伸ばす』ことに成功しました。
■店長・林の例<完成されたオペレーションの中にも、ちょっとした工夫の余地が…>ご飯の炊き方、カツのボリューム、無駄のない仕込み料理の見栄え、卵の解き方、キャベツの温度…など気を配り、着眼するべきことはたくさんあります。
そんな隠された細かい工夫を行うことで売上を数百万円アップさせることに成功しました。