警察のパートナーとして、地域の人々が安心して暮らせる街づくりに貢献できるお仕事です防犯カメラが犯人検挙に繋がるケースや、トラブルに巻き込まれた際の客観的な証拠になることも多くなり、町会や商店街で防犯カメラを設置したいという依頼が増えてきています。
また、近隣トラブル等の需要も高まってきているのが、昨今の傾向です。
もはや、防犯システムはお金持ちだけのものではなく、街や個人を守るルールとなってきており、当社にとっては追い風だと言えます。
☆一日の業務フロー☆********************▽出社後、まずは一日の訪問先ルートを確認。
車で出発します。
▽都内の警察署の生活安全課・刑事課を訪問。
地域住民の防犯に対する質問や要望があったかを、警察官にヒアリングします。
▽帰社後、収集した情報をもとに日報を作成。
ご要望のあった方に電話でご案内し、アポイントを取ります。
基本的な業務は、アポイントを取るまでです。
女性のお客様から「女性の方に来てもらいたい」というご要望があった際、まれにお客様先へ防犯設備の提案に伺うこともあります。
☆全国地域安全運動に出展☆**************************全国地域安全運動では、警察の展示会コーナーで、当社の防犯カメラの写り方、使用方法などのデモを行い、警察署の方と一緒に地域を回り、防犯診断を行いました。
この活動をきっかけに、町内会や商店街の集まりに招待され、防犯システムについてご案内をする機会も増えました。