“ヒト型ロボット”をサービスインターフェイスとして活用するためのアプリケーション開発具体的な仕事内容2017年夏のサービス開始に向けて、すでに複数のロボットを導入済み。
また、開発環境についても現場の声を吸い上げて充実させています。
この状況のもと、スーパー事業、リゾート開発、介護支援の各分野のアプリケーションの基盤を、モジュール単位で役割を分担して開発。
その後、本人の経験、スキル、希望に合わせた業務を振り分けます。
業務知識については、各分野のマネージャーや現場スタッフが丁寧にお教えしますので、気兼ねなく質問してください。
チーム/組織構成現在、グループ会社のシステム開発ディレクター1名が新事業の業務デザインを行っています。
スタート時には、3~4名のエンジニアで役割を分担して、アプリ開発を行います。