リフォーム事業部長の右腕として、新規開拓戦略の立案などに携わっていただきます具体的な仕事内容■チラシ作成、セミナーや展示会の開催、紹介キャンペーンなど、新規開拓の販促手法の立案■空間プロデュースなどの大型案件リフォーム■将来の戦略検討(例えば、エリア制をとるのか、どの顧客層にどの商品をオススメするかなど)■既存のお客様のフォロー
【業務の割合について】
■営業:施工管理=8:2施工を外部の協力会社に依頼することがあり、どうしても現場確認が発生することもありますが、今後、極力、アシスタントが出向くスタイルにしたいと考えています。
■既存:新規=8:2現状、既存事業のお客様が多数を占めていますが、今後のためにも新規獲得に乗り出したいと考えています。
【相見積もりが少ない世界です】
当社の主要事業である、浄化槽関連のお客様から依頼される案件の多くは、トイレ・浴槽などの小型案件。
「昔からの付き合いだからお願いするよ」と直接ご依頼されたり、新聞折り込みからの問い合わせをいただく新規顧客も増えていますが、今後、新しい顧客を開拓していく中で、競争に勝っていきたいと考えています。
【アイデアが試せるから面白い!】
温かい社風が当社の自慢です。
一方で、社員の発案から事業を始め、それを子会社化するなどアクティブな面も。
私自身もアイデアをお持ちの方とワクワクする仕事がしたいですね。
チーム/組織構成住環境事業部
部長
秋田(33歳・男性)、リフォーム営業経験を持つ牧村主任(40歳・男性)、新卒入社で2016年11月に異動してきたばかりの?木(26歳・男性)、入社2年目の野田(22歳・女性)の4名で構成されています。
リフォーム業界に知見のある60代のアドバイザー(嘱託社員)もおりますが、常勤ではないため、ノウハウを持った方を採用し、組織を活性化させたいと思っています。