営業(新設営業/サービス営業・火力発電プラントにおける長期メンテナンス契約) (@三菱日立パワーシステムズ株式会社)


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サマリー
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求人概要

ガスタービン・蒸気タービン・発電機・ボイラといった、火力発電に関わる自社製品・サービスを提供

【新設営業】
発電装置を導入したいと考えているお客さまの情報収集、引合い書入手、見積り契約、具体的な発電設備の計画を立て、提案するのが主な業務内容です。
お客さまは国内・海外問わず、電力会社や、自家発電装置を自社で持っている企業や工場が中心になります。
■■■あらゆる部署と連携する■■■案件のほとんどが入札で決定します。
そのため、初期段階からニーズに対して、どんな仕様の製品を提案すべきなのかを検討。
技術部門、見積り関係者、工場の営業部隊と連携を取りながら、具体的な計画を練らなければなりません。
■■■海外にも活躍の場がある■■■クライアントが海外事業者の場合は、受注後のキックオフMTGや月例報告会など月に1度は自分が担当するプラントへ赴き、プロジェクトの進捗や入出金管理からプラントの引き渡しまで、PMやPEと連携をとりながら仕事を進めます。
※電力の自由化に伴い、IPPがクライアントとなる場合もあります。

火力発電プラントのプロとして、
コンサルタント的な役割を担う場合もあります。

【サービス営業(火力発電プラントにおける長期メンテナンス契約) 】
新規・既存のプラントに対してLTSA(長期メンテナンス契約)をはじめ、様々なアフターサービス契約を結ぶことが主な仕事です。
プラントの引き渡し後、長期にわたり、部品の供給や定期点検、指導員派遣といったサービスを提供するメンテナンス契約を結びます。
■■■最適なソリューションを提供する■■■新規プラントのスペックを見ながら、一番適したプランを作成。
それらを盛り込んだ見積りを作り上げます。
どういった部品をどのタイミングで交換し、どんなメンテナンスをしていけばよいのか計画を立てることが肝要です。
■■■既存プラントには■■■既に火力発電プラントを導入しているクライアントに対しては、サービス営業がフロントとなり、お客さまへのソリューション提案やリハビリ工事のタイミングをタイムリーに提案し受注に繋げます。
※プラント全体のメンテナンスを手がける場合以外にも、
部品のみの引き合いも少なくありません。

設計・製造部門など、関連部門と連携を取りながら見積りをとりまとめて対応します。

求人掲載情報
  • 掲載終了予定:2015-11-11
  • 掲載元:DODA
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